
なぜ「秘密」と呼ばれてきたのか
隠したかったからではありません。
誰にでも渡せるものではなかったからです。
師のそばに長く仕えた、ごく一部の人だけが受け取り、千年以上、僧院の外に出てきませんでした。
2026 12.4FRI— 12.6SUN ONLINE | ZOOM
種の法則の、
その先へ。
Beyond
the law of seeds.
種の法則を学び、実践してきたあなたへ。
種を植えれば、現実は変わる。
それはもう、あなた自身が
体験として知っているはずです。
でも、正直にお伝えします。
あなたがこれまで学んできたのは、
ゲシェ・マイケル先生の教えの「土台」です。
その上に、先生が
「今、いちばん大切だ」と語る教えがあります。
それが、ダイヤモンドウェイ。
千年以上、ごく限られた人にしか
渡されてこなかった「秘密」の道です。


ゲシェ・マイケル先生は今、70代。
僧院で25年かけて受け取った教えのうち、
まだ私たちに渡していないものがあります。
先生は、残りの生涯をかけて、
それを伝えると決めました。
「今、いちばん大切な内容を、
みなさんの目標がベストで最速で
叶うように届けたい」
その最初の一歩が、この Diamond Course 1 です。
そもそも、
ダイヤモンドウェイとは何か。
古代哲学の中で、この道は「最速の道」と呼ばれてきました。

隠したかったからではありません。
誰にでも渡せるものではなかったからです。
師のそばに長く仕えた、ごく一部の人だけが受け取り、千年以上、僧院の外に出てきませんでした。

儀式・作法・信仰の言葉が幾重にも重なっていて、
現代を生きる私たちの「目標」に、
そのままでは使えませんでした。

ダイヤモンドは、まわりの岩を削り落としてはじめて光を放ちます。
先生は儀式と宗教色をひとつ残らず削り落とし、目標をベストで最速で叶える「技術」という核だけを残しました。
(詳しい内容は、開催が近づきましたらお知らせします)
入信も、儀式も、戒律も、
一切ありません。
この教えを語れる人は、
世界に一人しかいない。

その両方を持つ人は──
ほかに、どこにもいません。
だから、宗教の要素を削り落とし、
「目標達成」のエッセンスだけを
取り出して伝えられるのは、この人だけ。
世界初。
そして、他の誰にも再現できない講座です。
すべては、
この Course 1 から始まります。

「Course 1」という名前のとおり、
これはシリーズの始まりです。
ここから、ダイヤモンドウェイの学びが
順に開かれていきます。
ここで受け取るものが、
この先の学びすべての土台になります。
最初から順番に積み上げられるのは、
今このタイミングだけ。
だからこそ、Course 1 から。
先生が生涯をかけて伝えようとしている道を、
最初の一歩から一緒に歩きませんか。
この講座は、
こんなあなたのために。
※ 本講座は DCIG本コース または DCIG1-5 をお申し込みの方を対象としています。
種の法則の基礎をまだ学んでいない方は、まず基礎からご参加ください。
※「酸素のようなお金」を受講された方は、事前に面談をお願いしております。
お申し込み前に、こちらからご相談ください。

プリンストン首席卒業 × チベット密教僧 × 350億円企業の創業者
プリンストン大学を首席で卒業し、
当時のアメリカ大統領から勲章を授与。
チベット仏教僧院で25年間修行し、
外国人として初めて「ゲシェ(仏教哲学博士)」の称号を授与。
この古代の叡智を実践することで、
小さなダイヤモンド会社を年商2億5000万ドル
(約350億円)の企業へと成長させ、
ウォーレン・バフェットに売却。
現在は127冊の書籍を執筆し、
40以上のプロジェクトを世界25カ国で同時展開。
DCIGは世界35都市で開催され、
毎年3万人以上、累計300万人以上が受講しています。
いいえ、一切ありません。入信も、改宗も、戒律も必要ありません。
この講座でお伝えするのは、目標を最速で叶えるための考え方と実践方法です。
いたしません。もともと伝えられてきた形には儀式が含まれていましたが、
ゲシェ・マイケル先生はそこを削り落とし、実践できる技術だけを取り出して教えています。
まったく問題ありません。DCIGの受講者の多くは、特定の信仰を持たない経営者・会社員・主婦の方です。
秘密とされてきたのは、師弟関係を築いた人にしか渡されなかったからです。
あやしさとは無関係で、むしろ管理が厳格だったとお考えください。
今回は、その内容を現代の言葉に置き換えてお届けします。
お申し込みいただいていれば、ご参加いただけます。
事前に面談をさせていただいております。お申し込み前にご相談ください。
ご安心ください。アーカイブをご用意しておりますので、1ヶ月間ご覧いただけます。
Course 1 は、このシリーズの土台にあたる内容です。
先に進むほど前提が積み上がるため、Course 1 からのご参加をおすすめしています。
開催概要・参加費
INFORMATION種を植え続けてきたあなたは、
もう「この先」を受け取る準備ができています。
千年以上、閉じられた場所でしか渡されてこなかった道が、
いま、あなたの目の前で開こうとしています。